技術・実績

インプラントへの取り組み

院長の取り組み

院長の取り組み

患者様が一生涯大切に使うことになる「第3の歯」インプラント。手術を行うには、医師の豊富な専門知識と経験が必要とされます

あおば歯科クリニックの院長・石﨑達司は、これまでにJIADSペリオコース、アストラテックインプラントコース、OSIインプラントコース(大阪)などのインプラント研修コースを積極的に受講してきました(免許や各種取得ライセンスについてはこちら)。

賞状(1)

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賞状(3)

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賞状(7)

賞状(8)

また、当院のインプラント治療の症例数は年間100本以上。さまざまな症例を経験してきたため、インプラント治療に関しては優れた知識と技術を持っている、と自負しています。患者様にご満足いただけるインプラント治療をお約束します。

当院採用のアストラテック社インプラント

当院採用のアストラテック社インプラント

世界屈指のインプラントメーカーである、スウェーデンのアストラテック社では、インプラントと骨がより結合しやすい表面加工法を開発しています。

その方法は、インプラントに二酸化チタン粒子を吹き付けて表面をあえて粗く仕上げた、「タイオブラスト」と呼ばれる処理。従来のものよりインプラントが骨と接する面積が広く、ますます強く結合できるようになったのです。

あおば歯科クリニックでは、世界的に信頼性の高いアストラテック社のインプラントを採用しています。せっかくインプラント治療をお考えでしたら、より良いインプラントを使いませんか?

当院のこだわり

当院のこだわり(1)

当院のこだわり(2)

当院のこだわり(3)

失った歯の補綴方法として、インプラントのほかに「入れ歯」と「ブリッジ」があります。この2つは手軽に歯の機能を回復できるというメリットがあるため、一般的に採用されています。
「入れ歯」は、歯のない部分にはめ込んでいるだけなので、がたつくことがあり、硬いものが思うように噛めないなどの難点があります。
「ブリッジ」は、支えとなる両隣の歯を削らなければならないうえ、それらの歯にすべて力がかかることで、負担がかかりすぎるといわれます。
そして、入れ歯もブリッジも、顎の骨がやせてしまうという難点があるのです。

その点インプラントは、周りの歯を削る必要がありません。顎の骨にしっかりと固定されるので、ぐらつかず、まるで自分の歯で噛んでいるような感覚を取り戻せます。また、咀嚼する際の力が顎に伝わるので、顎がやせる心配もありません。
硬いものでも、安心して噛むことができ、食べる楽しみを満喫できる。インプラントなら、歯のせいで栄養がかたよっていた方でも、バランス良い生活が取り戻せますね。
口の中から全身の健康を維持するインプラント。あおば歯科クリニックでは、患者様が末永く健康でいられることを願い、また、いつまでも美しく、若々しい歯を維持できるよう、一人ひとりと向き合いながら治療をすすめていきます。

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